WordPressでPlugin導入するなら選択に入れておきたいオススメWPプラグイン17


1.AddQuicktag

記事編集ページのタグが並んでいる場所に好きなタグを登録していつでも使えるようにするプラグイン。

登録できる文字が比較的自由なのでよく使う言葉やキーワードを登録する事もできます。

地味に一番役に立ってくれてるプラグインかもです。

2.Adsense-Deluxe

好きな場所にGoogle Adsenseを挿入できるようにするプラグインです。

記事ないだけでなく、ファイルへの記述も可能なのでコンテンツに合わせた

挿入をすることができます。

3.Contact Form 7

サイトを公開する上で必須なのがこちらのフォームプラグイン。

非常に簡単にAjax対応の柔軟なコンタクトフォームを設置できます。

今のところ文字化けもなく非常に優秀なプラグインです。

4.Count Per Day

アクセス解析プラグインです。statsにあるような本日の人気記事や

最近の人気記事をカウント。現在閲覧中(オンライン)の人数まで表示してくれる

便利なアクセス解析です。

5.Google Analytics

定番中の定番。 Google Analyticsのコードをすべてのページに挿入してくれる

プラグインです。導入時にコードを入力すればあとは自動なので

存在感は薄いですが、大きな仕事をしてくれています。

6.Google XML Sitemaps

SEO対策には必須のSitemapを生成してくれるプラグインです。

Googleウェブマスターツールを使う上で必須の機能となります。

7.Head Cleaner

多くのプラグインを使っているうちに、JavascriptやCSSが混在してしまうのを

防ぐためのプラグイン。自動なのでバックアップをとりつつ行う必要がありますが

設定項目も多く、細かく設定を試せます。

8.IGIT Related Post With Thumb

記事のタグやタイトルから関連の記事を検索して、サムネイルと共に記事の一番下に表示してくれる

プラグインです。もし、関連するものが無い場合もランダムに記事を表示してくれるのである程度の

記事数をポストしていれば、良い動きをしてくれるプラグインです。

9.Jetpack by WordPress.com

StatsがWordPress.comのみでしか動かなくなってしまって

注目を集めているプラグインで、WordPress.com StatsやAkismetを簡単に動かせるようになるだけでなく

ショートURLの作成やTwitterやFacebookなどへの共有リンクを表示させたり、簡単に動画などのメディアを埋め込むツールを提供してくれます。

しかも、今後サービスが増えていくとの事。これからワードプレスを使う上では必須のプラグインかもしれません。

10.Ktai Style

WPを携帯電話対応にするプラグインです。5キャリア&スマートフォンに対応しているので便利。

キャリアによっての事情を考慮して、表示してくれるだけでなくリンクの遷移方法が変えてあるなどの配慮もいい!

日本製プラグインです。

11.NextGEN Gallery

私のような写真好きには必須のギャラリープラグインで公開・非公開、複数のギャラリー作成、Watermarkの添付、サムネイルの自動作成などを行なって
くれる優れたプラグインです。

英語なので詳しい設定はわかりませんが、写真の追加、電子透かしの追加、ギャラリーの表示設定くらいは理解可能なので

これだけ使えればOKという方にはオススメです。

当サイトでは上の画像のように表示しております。

写真素材は無料配布中ですので、ぜひご利用ください!

12.Related Post Picker

こちらのプラグインは、関連記事をテキストで表示するためのプラグインです。

記事の編集では「下書き保存」か「公開」しないといけませんが、指定した関連しているであろう記事を一覧表示してくれますので

そこから選んでも良いですし、そのまま「公開」すれば関連記事の中からランダムに設定数の記事を表示してくれます。

記事数はもうすぐ2000になるところですが、関連記事の探索精度はなかなかで良いプラグインだと思います。

13.Smart Update Pinger

デフォルトでもPing送信機能は盛り込まれていますが、この機能が「更新」ボタンを押すたびにPing送信を行うため

Pingスパムになってしまう可能性があります。

そこで、こちらのプラグインを導入すれば、「公開」時の一度だけの送信となりますので安心です。

Ping送信先一覧は、 オリジナルのアップデートサービスリストと同期しますのでこちらも安心です。

14.wp-kyodeki

こちらはWordPress Statsが利用できなくなって、JetPackに出会う間に見つけた日本製のプラグイン。

本日の人気記事を表示してくれるプラグインで、当サイトでは写真のような場所(ウィジェット)で表示しております。

午前0時でリセットされるので、蓄積するデータ量は少なめでサーバーにも負担がかかりません。

気楽な感じのプラグンなので、「少し偏りのあるランダムポストのようなイメージ」で利用するよう書いてありました。

入手先
http://wppluginsj.sourceforge.jp/wp-kyodeki/

16.WP Super Cache

ワードプレスサイトの表示が遅い場合に導入する最もポピュラーな高速化プラグインです。

設定は、「簡易」から詳細設定まで多岐にわたっており、利用状況に合わせた使い方が可能。

日本語に対応しておりますので、より内容理解しながら設定を行えます。

早くなったかどうかで答えると「少し早くなった」です。

15.WP Hyper Response

上記「WP Super Cache」を導入して数ヶ月。だんだん遅くなってきたサイトをなんとかしたいと思い、あまりたくさんの事をしないで高速化をしてくれそうなプラグインとして見つけたのが「WP Hyper Response」です。

PHPにバッファを吐かせるflush() 関数をつかうことにより、通常全部のコードを読み込んでから表示するのに対し

ある所まで読み込んだら表示を開始するので早くなるという事です。

詳しくはこちら
http://stocker.jp/diary/wp-hyper-response/

17.WP to Twitter

大変重宝しているプラグインで、記事を「公開」「更新」すると自動的に連携しているTwitterに投稿してくれる機能です。

ハッシュタグを生成することもできるので、フォロワーだけでなく検索してくれるユーザーにもアピールできます(うまいハッシュタグを作れば)

編集画面に設定もでますので、今回の更新ではツイートしないなど選択することも可能。非常に便利で手放せません。


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